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☆〜琵琶湖の水を微生物の力を借りて浄化するプロジェクトから生まれました〜☆

開発者Dr.for the Earthからのメッセージ

微生物というのは

宇宙の指令でおよそ38億年前に

地球上に誕生しました

ですから 一番最初の”いのち”である微生物さんというのは

われわれの祖先なんです

微生物というのは どれを調べても

我々のDNAの暗号と全部一緒なんです

微生物といっても私たちと同じ遺伝子なんですね

微生物を認めなければ仕方がない

我々は 血液型とかなんだかんだ言ってるけれど

それ以前に DNAのらせん構造が一緒なんです

だから 自分の中の微生物をバカにしたら

死んでしまいます

それだから拝まないといけないんです

私たちは自分のためではなく

この世に生れてきた自分以外の人のために

想いを遂げないといけない

霊の物々交換

霊気の交換みたいなものですよ

一番典型的な例が恋です

これ以上 霊気の交換の激しいものはない

毎日いい意味で誰とでも恋をしていないと

やっぱり活力が衰えます

恋というのは

神を愛するとか

妻・夫を愛するとか

子どもに愛を注ぐとか

いろんなことがある

マツの木一本でも

愛を注ぐことで大きくなる

「何を言うとるねん!?」

と言われるかもしれませんが

本当に微生物の悪口を言ったら

上手くいかないんですよ

私が携わっている微生物の力を活かした製品も

微生物を信用している人と

していない人とでは

効果が違ってくるんです

不思議ですよね

生きものというのは

そういうものなんです

環境危機が声高に叫ばれている昨今では

太古の生物界と環境との関係とは違って 環境には人間自身の手が加えられ

水も社会的加工品になってしか口にできないのが現実です

外界には 今やマトモな食べモノが激減していて 

あらゆる生物種の健全な生命現象が あるべきものから遠いものになりつつあります

桜沢如一先生〈マクロビオティック創始者〉の言葉によれば 

食べ物の偉大にして神秘な力を知るには 断食してみなくてはならない ということです 

飽食をしながら 環境問題 特に食料の尊さを論議するのはルール違反 ということでしょうか

とめどない物質的生活の利便さを人間が求め続ける限り 

地球規模での行き詰まりが行く手を遮るのは見え見えです

人間たちは 地球生態系の中での自分の立場を

宇宙視野で見る力〈習慣的・反射的な感性〉を 失ってしまって長い時が経ちました

退行性疾患・アトピー性炎など 生命体の深層が傷む多すぎる病状現象 

実像が明瞭に浮かんでこないエイズなど 地球の反撃は始まっています

環境の健康は 生物の健康そのものであります

宇宙空間に砂粒のように浮かぶ「水の惑星」地球そのものの姿を想像してみてください

現在までの科学技術というものは 宇宙地球のホコリのように湧いた生物の本性 

その長大な進化の不思議 環境での適応でのみ生存し得たという事実を

無視してきたきらいがあります

だから 長大な適応のプロセスを無視した結果 

水も土も作物生産 森林管理も すべて「人間の快適さ」演出のために行うことが

素晴らしい科学技術のあらわれだと賞賛されてきました

環境衝撃 すなわち 他の生物群の生存条件に有害な破壊をもたらす技術が 

果たして技術の進歩と呼べるのか という反省が クローズアップされているのは 

今日までの考え方や鋭く賢明だといわれた科学技術の多くが 

どこか間違っていたという証でもあるわけです

★Dr.for the Earth  平井孝志★プロフィール

・1930年 大阪出身

・1992年 地球環境サミット(於:ブラジル)にて 日本の実践者として紹介される

壊れつつある自然界の循環を蘇らせる Dr.for the Earthk〜地球のお医者さん〜

という愛称で マスコミを始め各界からの評価も高い

★「正しい思想を持たない鋭い技術は 環境を一層混乱に導くのみである」という信念の元

  地球生態系再生のため 宇宙意識や扉の理論 生命の糸と物質の糸 など

  分かりやすい用語を用いて 独自の「自然学」を展開。

  そこから提案される素材論と実践技術は農林・水産・畜産・河川湖沼・家庭生活などの

  各フィールドにおいて実践者の方々から好評を博している

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