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☆〜琵琶湖の水を微生物の力を借りて浄化するプロジェクトから生まれました〜☆

☆感想メール〜K・Yさまより☆

食べ物、大事ですよね。
直感ですけれど、数年前からそう思い始めました。
外側にいろいろ塗りたくったって、
結局食べ物をいただいて身体を保っているのだもんな〜・・・と。
なんだかふとそう思い始めた瞬間がありました。

ミネラル50のことも真剣に検討し、お答えをありがとうございます。
なんとお礼を申し上げてよいやらです。

私もいろいろやってみることにします。
実験、楽しそうですね。
微生物くん、未知の世界ですね。

しかし本当に、信じるっていうのがまず、いいのかもしれないですね。

関係ないですが、
最近、片付けの本で「人生がときめく片付けの魔法」近藤麻理恵 著 
に感銘を受けました。
若い子が書かれていますし、どうなの?ときめき?なんて、
ちょっと半信半疑だったのですけれど

その中に「手で触れて、判断する」っていうのがあるんです。
本や服を、要る・要らないで分けるときも、
本棚の本をはじから引っこ抜いていくのではなくて
一回全部だして、手にとって「ときめくかときめかないか」判断するんですって。

まさか、何が違うの?って思ったのですが、先日、実感してしまいました。

CDを、ここ数年間、子供のいたずらから守るために全部ケースから出して
ファイルにまとめていたのですが
もう、大きくなったし、聞きたいCDを探しにくいのでケースに戻すか、
と、戻し始めたのですが・・・
主人のも合わせて100枚以上あるんです。

始めてはみたものの
中にはケースと中身の雰囲気が全く違うようなものもあったり、
聞きなれない洋楽だったりして
迷子のCD続出で、どうしようかと、途方にくれていたのですが・・・

ひとつずつファイルから出して手に取り、ケースも手元に並べて手に取り、
とやっていたら ピンと来るんですよ。
あ、これが、このCDの帰るべきケースだ、って。

すごく不思議な体験でした。
モノにも何かオーラってあるんです、きっと。

その著者さんは本当にモノを擬人化していて、
「靴下だって、昼間も働いていたのに、丸めてしまわれたら休まらなくてかわいそう」
って書いています。

こういうの、え〜って思う人とそのまま納得で来ちゃう人でだいぶ、
読後の感想は違ってくると思いますが私にはスッとはいってきました。
「腑に落ちる」って言います?言いません?(苦笑)

モノを捨てるときも「今までありがとう」の気持ちで、ということで、
本当にそうよねぇ〜・・・と。

モノにさえオーラがあるのですから、
微生物君たちはもっと敏感にこちらの思いを察知するのでは?
と思ってしまいました。

何事にも感謝、ですね。
なんだかまた長々すみません。

つたない文章ですが、いつも店長日記へ掲載していただき
ポイントまでいただき、本当にありがとうございます。
本当に、こんなに安心してリピーターになっている化粧品(洗浄液?)に出会えたのは
初めてのことです。

他社さんの、どんな広告を見ても大抵は
自然じゃない成分を使っていたり、シミそばかすを「隠し」たり、
う〜ん・・・?と思ってしまうのです。

「君がため」はコンセプトが全く違いますよね。
自然の力で、自然のままに、自然に還ろう、という感じですよね。

土と共に生きている、ですよ。
「天空の城 ラピュタ」の「土と共になくては生きてはいけないのよ」というような
(すみません、ちょっと違うんですが)、
シータの言葉が大好きです。

また今後ともよろしくお願いいたします〜♪

*              *              *

本当にステキなメール ありがとうございます

丁寧にケースに戻された110枚の幸せなCDたちを思い

心がほっこりなごみました

CDを片づけながら不思議な魔法にかかったんですね

K様のピュアな心がそうさせたのでしょう

「人生がときめく片づけの魔法」

気になっていた本なのですが 迷っていたのです

買おうか どうしようか

「断捨離」の本を読んだのですが 実行できないでいて

ことさら「捨てる」本が増えてもな〜と思っていて・・・

Kさまのメールを読んで すぐに

近所の本屋さんに走りました

小さな本屋さんでしたが 置いてありました

そして夜 一気読みしました

・・・Kさまにお返事も書かずに・・・あ〜ごめんなさいm(__)m

こんまりさんの片付けに対する考え方・・・私も好きです

まだ”祭り”はしていないのですが(汗)

買い物する時の意識が代わり

本当にときめくものしか買わなくなったおかげで

ものが増えなくなりました・・・迷ったら買わないと・・・

「君がため」のボトルを落っことしても

ごめんね・・・と言って拾ってくださるというKさま

花など命のあったものを捨てるときも

ただバサッと捨てるのではなく

新聞紙か包装紙かに包みながら

「ありがとう」と言って捨ててくださいね

それをお子さまたちと一緒にやると とってもいいと思います

「命」を大切にする・・・ということは 何も大げさに考えなくても

そんな日常のささいなことからでも

純真な子どもたちには伝えられると思います

Kさまの”土”に対する思い入れも

自然にお子さまたちに伝えられるといいですね

「すべての生物にとって”土”はとても大切なもの」

・・・「君がため」洗浄液を開発してくださった博士の一番の思想です

深い深い思いをこめて 土を良くする微生物を日々研究

それをいかに私たちの生活に役立つように生かしていくのか

まだまだ研究テーマはつきないようです

基本的に地球によいものは体にも もちろん肌にもいい

「君がため」洗浄液のボトルを手に取り

ときめきを感じてくださると とても嬉しいです

微生物くんたちもKさまと一緒にときめいて

がんばってお肌を そして地球をきれいにしてくれるでしょう

ステキに輝いて 育児・・・そして育自をされますように・・・

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